WLKR18art

2014年7月にaphagiaの高山留歌(vo)とAsturiasの川越好博(key)がアコースティック・ユニットにてライヴを行う。
それをきっかけに2015年4月、両名の間でバンド結成の話が持ち上がり、まずは2名でバンドを立ち上げることになる。
初ライヴを2015年7月5日と決定し、その上でメンバー探しを始め、まずは川越と共にAsturiasに在籍しているテイセナ(vn)、テイセナとも共演経験があり、STELLA LEE JONESやMuff等でも活動する谷本朋翼(ds)が参加。そして、川越と別バンドにて活動を共にする松島正一(g)、44MAGNUMのPaul(Vo) のプロジェクトPaul Positionや、aphasiaのサポートなど様々なバンドに参加してきたAzusa(b)の参加が決定し、ラインナップが揃う。
ライヴ活動と並行して、1st EP「飛ベナイ鳥と蒼イ空」を制作し、2015年12月23日にリリース。
バンドはそのままフル・アルバムの制作を開始。2016年9月7日に、1stフル・アルバム「黒イ光と白イ闇」をリリースする。

オフィシャルサイト
http://serafil.main.jp/band/